2014年1月4日土曜日
ゲーム関係の投稿先を別にしました。
それ用に hkawashi.games を作ってみました。
こっちはもっと雑多な事を書くようにとっておくことにしますw
既存の投稿はそのままですが、ゲーム関係は分けてこうと思います。
そんなに投稿も無いんですが。。。
よろしくお願いします。
2013年12月23日月曜日
bioshockの音が出ない
取り敢えず起動してみて、、、あれ?って事にはまりました。
Realtekのステレオミキサーが無効化されているのが原因のようで、それを有効化する事で解決する事が出来ました。
Windowsのコントロールパネルを開き、オーディオデバイスの管理を開きます。録音タブで、ステレオミキサーのアイコンが有効化されているかを確認します。ここで、無効化されているアイコンが表示されていない場合があるので、右クリックで追加を行って有効化します。
これで、無事解決です。
初めはPCのケーブル接続を疑ったんですが。。。海外製のPCゲームは未だにこの辺りの癖があるんですね。
2013年10月27日日曜日
太宰治つながり
2013年9月22日日曜日
Androidでのhtmlファイルの閲覧
当初、dropboxやgoogle driveなどのネットワークストレージからhtmlファイルを直接表示したかったのですが、、、
どちらも、ファイルシステム的な機能互換では無いらしく、htmlで参照される他のhtmlや画像ファイルなどが解決出来ずにうまく表示されませんでした。(ファイルのみの取り出しが可能で、そこから参照される相対パスの解決は表示に使用するアプリに委譲されるため、無理みたいですね。。。)
一時はhtmlからPDF変換を考えたのですが、手頃なフリーツールが見つからず、諦めかけてましたが、、、何の捻りもない、webブラウザのファイル表示は使えないか?とPCを使いながら思いつきました。
ものは試しという事で、SDカードのローカルファイルに落として、それをwebブラウザ上で表示できないかを確認してみました。結論からいうと、URLにちゃんとしたファイルパスを指定することで、問題なく表示される事が分かりました。
ファイルを置いた場所はDownloadの下です。chromeやfirefoxへ指定するURLは以下のようになります。
file:///storage/emulated/0/Download/hoge.html
相対パスでのリソースの参照が解決出来る様に、フォルダを掘って、関連するものはそこにまとめると良いかもしれません。
これで、今更ながら復習中のGoFのデザインパターンに付属していたhtmlのドキュメントを通勤中などに確認できる。
2013年9月15日日曜日
Nexus7 2013 雑記。
9月中旬発売から、明確に9月13日発売と発表されてから。
事前に、着荷連絡がクロネコメールで入っていたので、当日20時過ぎに時間変更。
早めに退社して受け取るつもりが、結局、業務で家に着いたのも22時以降でした。。。
(いつもよりはましかな?)
家には母が居て、荷物を受け取ってくれたらしい。
とりあえずよかった。感謝。
ヨドバシの荷物にしてはめずらしく、クロネコでした。
ゆうパックだと、深夜受け取りもできて便利なのですが、再送予約が留守電方式で面倒なので今回は良かったです。
とりあえず、使用感ですが、解像度の向上が一番ですね。
これで、PCでしかできない事以外は、色々可能性が広がります。
眠っていた、MSのモバイル用Bluetoothキーボードとマウスを引っ張り出してきて使い倒そうと思い立ちました。
文字入力ベースの事であれば、購入していたATOKも威力を発揮しそうです。
ちょっとお金的には、払ったのでこれはこれで満足度の回収ですね。
一つ忘れていたことに、設定をしないと、日本語106キーボードとして認識されない事ですね。
2012版Nexus7でも、同じような話があったような。。。
すぐ忘れるので、もう一度検索からやり直してみよう。
っと、思い出しました。。。
『日本語106/109キーボードレイアウト』なるアプリをGoogle Playにて落としてきて、文字入力の設定からキーボードレイアウトを選択すれば、出来るんだった。
ついでに買った、Jota+(イオタプラス)もエディタ環境が弱いモバイル端末としてはかなり満足な環境です。
さすがに、コーディングをモバイルでやるにはまだまだ辛いですが、画面の広さがやはり一番ですね。
スマホの開発競争のおかげで、5インチサイズでフルHDな端末が当たり前になったのは喜ばしいことです。
4Kもこの分だと、オリンピック開催を待たずに、当たり前になりそうな予感ですね。
ぜひ、オリンピックは8K辺りでフォーマットを推進してくれると、技術空洞化が叫ばれる再度日本も本腰入れて頑張れるんではないかな?
PCはPCで便利なんだけど、色々昔のPCなみに出来ると趣味の幅が広がって良いなぁって思います。
最近のOSは多機能過ぎて、弄り倒すには、敷居が高いので、壊れても影響範囲の低い箱庭としては期待してみたいと思います。
因みに、iPhone5のSIMが使えるかと期待してたんですが、Nexus7 2013はMicro SIMでNano SIM変換アダプタを買ってこないと使えなさそう。。。
せっかく、LTE版買ったので、これも追々チェックしたい項目です。
気になる点としては、iPhoneでは問題無いのに、無線LANが思ったよりもアンテナ入らない(目の前に設置してるのに、、、)ので、なんか対策を練らねばと思っています。
11acとの相性なんでしょうかねぇ???
2013年7月22日月曜日
GTA IVの各種カスタマイズ
2013年5月30日木曜日
Steam安物買い
2013年4月7日日曜日
PC版が安かったので、Fallout 3を今更始めよう。
意外にこれ面白い!!
#サバイバルな近未来ARPGなので、今風なFPSの操作感と何時でセーブできて、
#途中終了もいつでもできる。
#それらあってかライトに楽しめるので、気に入ってます。
で、先日アマゾンさんの方で、PC版Fallout 3がなんと、999円にて売られているのを発見!!
しかも、Game of the year edition とフルDLC入りの大盤振る舞いなのが、ですよ!!
#難を言えば、英語版なんで、それを何とも思わなければですがw
とりあえず、ぽちって、2週間かかると返答が来てたんですが、本日家に届いたんでインストールをと、、、
起動して、ダイアログが出たんで、そのままインストールボタンを押して進めると、強制終了のダイアログとともにお亡くなりに、、、インストール出来ないって???
環境的にはWindow8 Proにキャンペーンにつられて上げてしまったのが、そもそもの躓く遠因だったのだけど、何とかなりそうなんで、解決方法を簡単にまとめてみよう!
やったことは。。。
まずはグーグル先生に質問。
キーワードは ”fallout3 win8 インストール”
一番上からやってみました。(結果としてはここだけで正解。)
見てみると、色々ステップがあって、面倒臭そう。。。
だけど。
- 言われるがまま、Games for Windows Marketplace Client をインストール。
- 一応ここで、Windowsをリブート。
- 先ほどは強制終了のダイアログとともにお亡くなりになった Fallout 3 のインストーラーから、再度インストール。。。
- 進めていくとインストーラーが普通に進んで行きます。(このまま無事を祈りつつ、放置しました。)
- 無事、本編のインストールは完了できました。(起動はまだしません。)
- 次に、DLCの2枚目のインストールを開始します。
- 普通にDVDを入れ替えて、ダブルクリック、、、
- 私の場合ここで、砂時計が出て、処理中で待たされること、、、3分!!さすがにおかしいので、終了するためにDVDのイジェクトボタンを押してやりました。
- DVDがイジェクトされて、出てくるのと同時くらいに、インストーラーが権限が必要ですよ?ってダイアログを出してきました。ディスクを戻して、OKボタンで進めるとすんなり、インストーラーが起動してきました。(Vistaから始まったこの、責任転嫁のダイアログのために裏っ側で待たされていたようです。。。環境によってはすんなりいくでしょうが、ここであきらめかけたのも事実なんで、メモしておきましょう。)
- DLCの2枚目ディスクの方も言われるがまま、進めました。(で、再度このまま無事を祈りつつ、放置しました。)
- こっちはディスクコピーなのか、最後にFinishボタンを押すと、何も出ないまますんなり終了。。。
- 1枚目を再度放り込んでみました。
- 起動するけど。。。。なんかフルスクリーンのはずが、タイトルバーとか出てて変なんです。なので、次にパッチを充てます。
- サポートサイトに行って、パッチを探します。
- ここ(US版/UK版)にver.1.7のパッチがあるので、パッケージに応じてダウンロードして起動すると自動で充ててくれます。(この時、ゲームを裏側で起動するなどしていないようにしてください。)
- 起動すると、無事ウィンドウの枠などが消えて、フルスクリーンになりました。他のバグフィックス(画面設定のガンマ補正も治ってました。)もされてるはずなんで、これで環境的には整ったことになります。
2009年9月26日土曜日
信長の野望でウィンドウ化
ゲームシステム的にはマイナーチェンジな感が否めないのですが、毎シリーズプレイしており、このシステムのベースとなった『革新』も気に入っていたこともあり、プレイをしております。
で、モニターも複数接続しており、ゲームの合間にウェブをチェックしながらのながらゲームをしているわけですが、そこでひとつ難点がありました。
この信長の野望、フルスクリーンなんです。
フルスクリーンのゲームをしている最中に他のアプリにスイッチしたりすると、下手をすると進行不能になったりしてしまうことは目に見えており、この点は不便に感じておりました。
で、そこを改善するのはないかと調べていたら、
シミュゲ実況スレ @wiki - ゲームの窓化
なるサイトを見つけました。
前作の『革新』のウィンドウ化の改造方法ですが、少しアレンジするだけで見事ウィンドウ化することが出来ました。
具体的にはレジストリエディタを立ち上げて、
HKEY_CURRENT_USER\Software\Koei\Nobunaga13\Configs
そこにあるFullScreenの値を0に設定するだけで完了です。
これでながらゲームにも拍車がかかりそうです。
2009年9月25日金曜日
Forzaでマルチスクリーン
そんな中でForza Motorsports3も10月22日発売ということもあり、展示されているようです。
昔のSEGA社のFerrari F355 Challengeの3画面筐体を思わせる3画面マルチスクリーンでの出展となっているようです。
で、自宅でも出来るんではないかと思い、調べてみると。。。
なんと、個人でもこのマルチスクリーン環境を作ることが出来るんですね!!!
必要なものは
モニター 3台
Xbox360本体 3セット
Forza 3セット
とそのままの物が必要とのこと。かなり場所と、お金が食いそうですね。^^;
他にも元開発者の話なんかも残ってたんで、ついでにまとめてみます。
Forza マルチスクリーン - Windows Live
このマルチスクリーンの機能はF355チャレンジでの体験をもとに実装されたようですね。
影響を受けたものが今もあるっていうのは、昔のセガはとんがってたな~って感じちゃう一面でした。
最後にForzaは最大8画面とのことで、いったいどういった配置なんだろう?って思いますが、一生そんなの個人では無理かもって思っちゃいました。(場所とお金が・・・。)
2009年9月12日土曜日
DirextX SDK Aug 2009 - HDAOのサンプル
以下より入手できます。
DirectX SDK - (August 2009)
サンプルを色々見ておりましたが、Ambient Occlusionのサンプルがあったので、ドキュメントやソースなどを眺めておりました。最近の描画処理って質感(細部)にばかりトレンドが進んでしまって、正直パッと見で変化がわからなかったりしてたんです。(かなり恥ずかしいですが。。。)
ま、そのときの印象などを含めて簡単に記録しておきます。
このサンプルのAmbient Occulusionっていうのは大域照明手法の一種で”やわらかい影をつける”とか光が届かないようなところは環境光を一律に影響させるのではなく、ちゃんと暗くさせようというものです。
実装の違いはありますが、以下に説明があります。
・4Gamer.net ― [GDC2008#37]後処理で実現するリアルタイムAmbient Occlusion
・西川善司の3Dゲームファンのための「GDC 2008最新ゲームエンジン事情」講座(後編)
で、サンプル眺めてAmbient Occlusionをオン/オフで比べると、暗いところは強調されるように暗く影がさされてます。端的に評価すると墨入れにイメージが近いように感じました。
比較のために下にスクリーンショットを並べてみます。

←左がAmbient Occlusionの機能をオフにしたものです。一様に環境光が当たっています。

→右がAmbient Occlusionの絵です。微妙に影が強調されていると思います。
比較すると、陰になっている部分が黒く墨が入ったように見えるかと思います。歴然と質感も増しているのが比較することでわかります。
人間の目というか、現実社会で普通に見えてるものを当然と考えると、細かいところって当たり前に思えたりして違いがわからないんですよね。で、違いを見せられて明らかに質感が増しているのに驚かされる。
美人は化粧する前も美しいけど、化粧すればもっと美しく映るって感じですね。
それだけ、パッと見では違いがわからない位にポスト処理を行う前段階の3D技術の水準が当たり前のように高くなっているのを実感します。
これがポリゴンみえみえだったら、あっても無くてもありがたみさえ沸かないかも知れないですよね。
2009年8月5日水曜日
DirectX10のコンパイルではまったこと。。。
で、とりあえず、最新のDirectX SDK(March 2009)をダウンロードしてきて、コンパイルを実行。。。
で、見事にD3D10の各種サンプルをコンパイルする際にはまってしまいました。。。
最近OSの入れなおしを行い、VS2008の入れ替えや、SDKの整備などを細々と行っていたのですが、そこに抜けがあった模様です。
具体的にはd3dx10Core.hで定義しているGetDesc()で、修飾として使用されているWINAPI_INLINEなるものが解決できずに、コンパイルエラーを催しているといったところです。
WINAPI_INLINEでググってみると以下のフォーラムへの書き込みを見つけました。
DX10 SDK Tutorial 13 will not compile??? - GameDev.Net Discussion Forums
こちらの書き込みだと、定義されているマクロを独自で定義して解決しているといった方法をとっているのですが、今後のソースのメンテとか考えると、ビミョ~。。。
で、この書き込みに、「Platform SDKが古いからみたい」といった情報があったので、新しくWindows SDKをDLしてきて、インストールすることにしました。
Windows 7のリリース前でWindows SDK for Windows 7のRCバージョンが公開されていたのですが、うまくインストールが実施できなかったので、とりあえず、安定版であるWindwos SDK for VISTAを引っ張ってくることに。
インストールを行い、VSのインクルードとライブラリのパス設定を行うことで見事解決できました。
めでたしめでたし。
コンパイルが通ることがわかったので、パス設定を見直してみました。
結局のところ、以前入れたWindows DDKが悪さしていたようで、これより前にパスを設定することで解決しました。多分、同名のヘッダファイルが含まれて悪さをしていたようです。
良かった良かった。
2008年9月23日火曜日
PIL / Python Imaging LibraryとVista 64bit版ではまったこと。。。
とりあえず、文法や言語など一通り調べたので、画像をいじるようなものをと思い検索をかけてみると。。。
PIL/Python Imaging Libraryなる画像を扱うためのモジュールが見つかりました。
一通り触る分にはそんなに難しそうではなかったのでチマチマとサンプルをテストしてると思わぬところではまってしまいました。
最初にはまったのが以下のような部分です。
im = Image.open('test.png')
im.show()
このshow()なるメソッドはlinux版であればxvが起動され、windowsであればpaintやWindows画像とFAXビューアなどが起動されて絵が確認できるといったデバッグなどにも利用される機能なのですが。。。
以下のようなエラーを出してうまく処理されませんでした。
raise ImportError("The _imaging C module is not installed")
次にはまったのが画像の出力です。
読み込みが出来てるので、楽々行えるものと思っていたのですが。。。
im = Image.new('RGB', (100,100),(255,255,255))
と画像データを新規作成するところでエラーとなってしまいました。
こちらも間のエラー情報は違いますが、根本となるのは同様のエラーでした。
raise ImportError("The _imaging C module is not installed")
当初、テストに使用していたのがVista 64bit版でした。Eclipse+PyDev+PILといった構成でテストを行ったのですが、さまざまなエラーに遭遇していまい、困っていました。PILのFAQも読んだのですがぴったり合うエラーケースがありません。
そこで思い当たったのが近くにおいてあったサブPCで動かしたらどうなるんだろ?ってことでした。動かしてみると、嘘のようにあっさり動いてしまいました。(* *?
細かく下までは追ってないのですが、先のPILのFAQにもdllやpydファイルの存在やパスを調べろなどが書かれており、うまく解決できなかったのが原因のようです。
ちなみにこのサブPCのOSはXP Proです。もちろん32bit版。
当然といえば当然なんですが、思わぬところで足元をすくわれて2日ほど(4時間位)進めなかったのがなんか虚しいですな。。Java+Tomcatでも以前色々はまった経験があるんですが、オープンソース環境に限っては保守的な環境があってるんでしょうか。。。
#色々言われるVisualStudioの方が気楽ですね。
でも、、いろいろこんな地雷を回収してかないと~
ちなみに今回の環境は以下のとおりです。
Python 2.5.2
Pydev 1.3.20
Eclipse 3.4
PIL 1.1.6
今後は64bit対応などで改善されることを期待しつつ。。。
めげずに地道に頑張ろうと思う今日この頃です。
#Eclipse+PyDevのコード補完がうまくいかないのがなんとも気になるのだが。。。どっかにいい感じに解説してくれてるとこないだろうか。。。
2008年8月11日月曜日
Virtual PC 2007 SP1 に Fedora 9 をインストール
Fedora 9 リリース直後に Virtual PC 2007 に Fedora 8 をインストールしたときのオプションなどを参考にインストールを行ったんだけど プロセッサエラー を表示してとまってしまうところで挫折してしまってました。
最近検索をかけたところ以下のサイトに解決策が載っておりました。(感謝感謝。)
Fedora 9 を VirtualPC などにインストールする - さかきけいのメモ
オプションだけ抜粋すると以下のような感じ。
noreplace-paravirt nosmp noapic nolapic clocksource=pit psmouse.proto=imps i8042.noloop
とりあえずインストールは終了。
セットアップが完了した後に通常起動のオプションの追加を行わないと同じ問題で起動できないのでそれも追加しましょう。
2007年12月30日日曜日
Javaの文字表現について
#今までおざなりにしていた文字コード関連の再調査といった感じですね。。。
コードポイント
個々の文字に一意の数値(コード)を割り当てた文字セットをあらわす、コード化文字セットで使用できる数値(コード)のこと。
基本多言語面と補助文字
基本多言語面 (Basic Multilingual Plane、BMP)とは U+0000 ~ U+FFFF の範囲の文字のこと。補助文字とはそれを超える、U+10000 ~ U+10FFFF の範囲のコードポイントを持つ文字のこと。つまり、従来の 16 ビットの Unicode では表現できなかった文字のことをあらわす。また、上記のように分類されるが、Unicode の各文字は、BMP または補助文字のどちらかに分類される。
※U+とは16進数表記を表す。
参考:
Java プラットフォームにおける補助文字のサポート
2007年12月3日月曜日
上昇志向を維持し続けるには・・・。
Geekなぺーじ : 優秀な社員を辞めさせない方法
Geekなぺーじ : プログラマのモチベーションを高める9の事項
Geekなぺーじ : プログラマのやる気を削ぐ10の方法
どの記事にも言えることですけど、意識が途中で曲がって実践されたり、怠けてる中間管理職、その方向だけ見てゴマをすって何もしないスタッフなど、負のスパイラルが始まったら誰にもとめられないものでしょうか。。。
やはり会社組織ってものでは平均的なバランスの悪いチーム構成は行ってはいけません。
少数精鋭、優秀な人材のみで集めて、勝ちのスパイラルのみに乗せ続けないとあっという間にモチベーションは砕かれてなくなっていってしまいます。
あと、勘違いした優秀レッテルを貼る上司や周りも考えを変えないとだめですかね。。。。世間で通用してこそ優秀なのに、、、同じことをまたコピペしてやっても何もほめられたものではありません。他人が踏み込んでこないからわからないでしょ?的なことでサボってるのもバレバレです。
こんな人たちを全国共通判定試験みたいなので、業界全体でどのくらいかを判定してランクを付けてやってほしいって思うことがあります。
こんな当たり前のことを”どうやって理解してもらえるか”を考えるのも疲れるんですよねぇ、この頃。そんな日常が繰り返されるんですよね。
2007年11月14日水曜日
Mr.Children“HOME”TOUR 2007 - LIVE DVD
CORBA
正式名称:
Common Object Request Broker Architecture
その他の名称:
なし
説明リンク先:
・ Common Object Request Broker Architecture - Wikipedia
・ CORBAとは 【Common Object Request Broker Architecture】 - 意味・解説 : IT用語辞典
・ CORBAとは:ITpro
・ CORBA コルバとは: - IT用語辞典バイナリ
・ CORBA(Common Object Request Broker Architecture)とは:ScanNetSecurity - 情報セキュリティ用語辞典・用語集
・ CORBA:ビジネス用語辞典 | Wisdom
・ CORBA 【Common Object Request Broker Architecture】 | プログラミング用語辞典
・ CORBAとは - インテル用語集
・ ASCII.jp - アスキー デジタル用語辞典 - CORBA
参考リンク先:
・ いまなぜCORBAなの?:第1回 まずはCORBAの基礎を復習しよう
・ CORBA[技術] -TECHSCORE-
・ Javaネットワークプログラミング講座入門 : CORBA
・ The CORBA FAQ --- Frequently Asked Questions
・ 第1章 CORBA について簡単な紹介
参考文献:
なし
関連リンク先:
・ IBM CORBAの概要と使用目的 - Japan
・ CORBA Component Model 入門
・ [PDF] CORBAからWebサービスへ - JEITA講座IT最前線
適当に何か一言:
今となっては古い技術なのかも。今は他の分散オブジェクトへと移行してしまってます。
O/Rマッピング
正式名称:
Object-relational mapping
その他の名称:
・ オブジェクト関係マッピング
・ O/RM
・ ORM
説明リンク先:
・ オブジェクト関係マッピング - Wikipedia
・ O/Rマッピング (O/R Mapping, ORM) オーアールマッピングとは: - IT用語辞典バイナリ
参考リンク先:
なし
参考文献:
なし
関連リンク先:
・ O/Rマッピング - @IT
・ @IT:Hibernateで理解するO/Rマッピング(1)
適当に何か一言:
なし
2007年11月13日火曜日
EJB
正式名称:
Enterprise JavaBeans
その他の名称:
なし
説明リンク先:
・ Enterprise JavaBeans - Wikipedia
・ EJBとは 【Enterprise JavaBeans】 - 意味・解説 : IT用語辞典
参考リンク先:
・ ITmedia エンタープライズ:特集:第1回 EJBの仕組みを知ろう (1/6)
・ [Think IT] 第1回:EJBのすべてを知る (1/3)
・ CodeZine:SpringとEJB 3.0の機能比較 第1回(比較, J2EE, EJB, Spring)
・ EJB 3.0 エンタープライズ Bean
・ InfoQ: EJB 3 用語集
・ 「EJB」ホワイトペーパー一覧 - TechTargetジャパン
・ IBM WSDD | EJB 3.0 プログラミング・ガイド - Japan
参考文献:
・ Enterprise JavaBeans 第3版
・ Enterprise Javabeans 3.0: 洋書
・ マスタリングEnterprise JavaBeans (Object oriented selection)
・ 標準EJB 3.0プログラミング
・ EJBコンポーネント開発完全ガイド
・ EJBアンチパターン
・ JBoss入門 オープンソース Java・EJB
・ Beginning Ejb 3 Application Development: From Novice to Professional (Beginning: from Novice to Professional): 洋書
・ Pro EJB 3: Java Persistence API (Pro): 洋書
関連リンク先:
・ 「従来のEJBは存在自体が間違いだった」,軽量コンテナ「Spring Framework」開発者のRod Johnson氏吠える:ITpro
適当に何か一言:
なし
